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2019年9月28日(土)の朝日新聞朝刊(東京版)に、G-Speakが掲載されました。
川崎市の特別支援学級で、生徒が自分の意思を伝えるツールとしてG-Speakが利用されているという内容で紹介されています。
掲載された記事は現在朝日新聞の電子版サイトでも見ることができます。
■朝日新聞デジタル:ツール(21)G-Speak(外部リンク)
音声ペンで意思伝達、達成感
株式会社タニタの新製品「BH-100(手動身長計)」、「BH-200A(手動身長計付き体重計)」に弊社のドットコード技術が採用されました。
本製品ではカーソルにカメラを内蔵しドットコードのXY座標を読み取ることで、絶対値での身長測定を実現しました。 絶対値で測定することで起点からの距離を相対的に計測する従来方式以上に、正確な測定が可能になりました。また電源起動時のカーソル位置制限がなくなったことで、連続測定をする際にも測定値がずれることなく、信頼性の高い測定が実施できるのも大きな特長です。
本製品は病院や検診機関、学校や幼稚園、保育園などでご利用いただけます。

騒人社発行、音声ペン脳トレ “アタマげんきトレーニング編&チェック編”の特別動画が公開されました。
動画内では監修の筑波大学名誉教授 田中喜代次教授による、本誌を活用したワーキングメモリトレーニングについて、わかりやすく紹介されています。「音声で問題を聞き、音声で正解を確かめる」という従来にない手法で、認知症予防にも有効的な本誌。ぜひ詳細をご覧ください。
朝日新聞社が運営するニュースサイト『with news』にて、弊社製品を使った大妻女子大学教授 生田茂先生による特別支援学校の取り組みが紹介されました。
様々な課題を抱える子どもたちの「できない」を「できる」に変えるためのツールとして紹介されています。ぜひご一読ください。

>with news(外部リンク)
朝の会、テスト「みんなと同じに」テクノロジーで障害がなくなる未来
埼玉県立自然の博物館(埼玉県秩父郡長瀞町)で、G-Speakを使った音声ガイドの運用が開始されました。
お子様向けのクイズ形式や、鳥の鳴き声、展示解説などを音声ペンを通して聞くことができます。
埼玉に生息する生き物や植物など、自然にまつわることが幅広く楽しく学べる施設です。
こちらの音声ペンガイドの貸出しは無料。ぜひ足をお運びください。
【埼玉県立自然の博物館 (埼玉県秩父郡長瀞町長瀞1417-1)】
・開館時間:9時00分~16時30分 (入館は16時00分まで)
※7,8月は9時00分~17時00分 (入館は16時30分まで)
・休館日:毎週月曜日(祝日・振替休日、GW、7,8月、県民の日は開館)
・観覧料: 一般 200円、高校生・大学生 100円、中学生以下は無料
マイクロソフト認定教育イノベーターが主催する「Microsoft Education Day 2019」が2019年2月16日に日本マイクロソフト品川本社にて開催されます。
今年のテーマは『学びのカラフルチョコレート』どの色を食べてもおいしいカラフルチョコレートように、たくさんの魅力的な学びを体験できるワークショップや教材が集まります。
ICTやAIを中心としたこれからの子どもたちに必要な新しい学びについて体験、知ることができる体験型教育イベントです。
当社も本イベントにブースを出展し、音声ペンやBluetoothペンを活用した新しい教育の取り組みについてご紹介予定です。ぜひお越しください。

■日 時:2019年2月16日(土)10:00~18:00
午前(10:00~12:30):お子様、保護者向け展示・ワークショップ
午後(12:30~18:00):教員及び教育関係者(大人のみ)
■場 所:日本マイクロソフト品川本社 31Fセミナールーム他
■参加費:無料(事前申込:https://microsoft-eduday2019.peatix.com/?lang=ja)
平素は格別のお引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます。
誠に勝手ながら、弊社では下記期間を年末年始休業とさせて頂きます。
お客様には大変ご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願い致します。
▼ 年末年始休業期間
2018年12月29日(土)~2019年1月6日(日)
認定NPO法人EDGEが主催する「アジア太平洋ディスレクシア フェスティバル2018-Asia Pacific Dyslexia Festival 2018」が2018年12月9日に東京国立オリンピック記念青少年総合センターにて開催されます。
様々な歴史・文化・文字などの背景を持つ人々が集い、ディスレクシアという課題に向き合う方々への教育的支援、指導を共有することで、誰もが活躍できる社会を目指すイベントです。
当イベント内で、当社は音声ペンを使った教育支援について展示予定です。ぜひご来場ください。
株式会社騒人社より“音声ペン脳トレ アタマげんき『トレーニング編』+『チェック編』”が出版されました。本教材はTOSS式5因子で脳を鍛える、最先端教材の脳トレBOOKです。
ドットコードと音声ペンを用いることで、注意をしなければ消えていってしまう“音”による、認知力と集中力を高めるトレーニングを実現しました。
2冊のワークブック(トレーニング編、チェック編)と音声ペン(G-Speak 1本)がセットになっています。子どもから大人まで年齢に関係なく、楽しみながら脳を活性化させることができます。
大妻女子大学社会情報学部・生田茂教授らによる活動をまとめた論文が発表されました。
本論文では全国20の特別支援学校と3つの通常学校で行われた、ドットコードと音声ペンを用いた教育実践について紹介されています。
児童生徒一人ひとりが抱える課題や困り感に寄り添い、その困難の軽減や解決を目指した手作りの教材作成から実践方法、効果までが事例ごとに詳しく報告されています。
ぜひご覧ください。

