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英語学習・知育・脳トレ

英語学習

E-Pencil

KUMONの英語学習は「聞けない英語は話せない」という考えのもと、幼児小学期からたくさんの音を聞いて学ぶことに重点を置いています。
E-Pencil(音声ペン)は何度でも直感的にネイティブスピーカーの正確な発音を、小さなお子さま自身が簡単に聞くことができます。幼児英語から英語に親しむことで小・中・高校英語まで、着実に身に付く英語教育が行われており、小学生でも英検に合格できるレベルの英語力を習得することができるのが特徴です。

エブリスピーク

Z会の小学英語は、同年代のキャラクターたちが登場する1回15分~20分のストーリーを楽しみながら、エブリスピーク(音声ペン)とテキストを使って英語の力を自然に伸ばすことができます。
「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能をバランスよく伸ばすことを目指し、エブリスピーク(音声ペン)ではネイティブの英語を聞くこと、そしてエブリスピークで音読を録音し、ネイティブの英語と聞き比べる学習が行われています。

M∞Speaker!

ベネッセビースタジオでは幼児のうちから楽しく英語を「聞く・話す・読む・書く」力をバランスよく育み、積み上げていく学習が行われています。
子どもたちがあらゆる角度から「楽しめるレッスン&教材」となっており、毎週身近なテーマのストーリーで重要フレーズをインプット。M∞Speaker!(音声ペン)ではネイティブな発音を聞くだけでなく、録音機能を使った発音練習、クイズなど様々な方法で子どもたちが楽しんで学習できるよう工夫がなされています。

おはなしせんせい

どんちゃか幼児教室では2歳コースと3歳コースの教室カリキュラム連動型家庭学習用ワークブック「しゅくだいノート」でおはなしせんせい(音声ぺン)が利用できます。
しゅくだいノートを音声ペンでタッチすると、おはなしせんせい(音声ペン)が問題を出題し、正解するとチャイムが鳴ったり、考えるヒントや関連するいろいろな情報を教えてくれます。おはなしせんせい(音声ペン)の語りかけで、楽しく勉強するうちに自発的に学習しようとする意欲が高まります。

知育・脳トレ

週刊 おしえて!おしゃべりガイコツ
(全70号)

週刊 おしえて!おしゃべりガイコツは、毎号付属するパーツでしゃべる人体模型“ホネッキー”を組み立てながら、からだの仕組みが楽しく学べるシリーズです。
毎号ホネッキーの組立てパーツとともにドットコードが印刷された豆知識カード、クイズカードが付属。カードに印刷されたドットコードをホネッキーの頭上にあるドットリーダーにかざすと、ホネッキーが口を動かしながらおしゃべりをします。ホネッキーはからだに関わるクイズを出題・解説するほか、ゲームをしたり歌を歌ったりとお子様でも毎週楽しく学習ができます。

週刊 ロビ2 /Q-bo
(全80号)

二足歩行のコミュニケーションロボットを作る「週刊ロビ2」に弊社のドットテクノロジーを搭載したQ-bo(キューボ)が追加。毎号付属のパーツを組み立て、ロビとQ-boの2体のロボットが制作できます。
Q-boの底面にはドットコードリーダーが搭載されており、ドットコードが印刷された絵本や冊子、すごろくなどで遊ぶことができます。またQ-boで読み取った情報はロビにBluetoothで送信可能。人・ロビ・Q-boの3者でゲームなどが楽しめるほか、Q-boでネイティブな発音の英語を学ぶこともできます。

音声ペン脳トレアタマげんき
『トレーニング編』+『チェック編』

音声ペン脳トレ アタマげんきは、TOSS式5因子で脳を鍛える最先端教材の脳トレBOOKです。ドットコードと音声ペンを用いることで、注意をしなければ消えていってしまう“音”による、認知力と集中力を高めます。
音声ペンでドットコードをタッチし問題を聞き取り、音声ペンで回答する、という行為で脳を鍛えます。また解答、解答順、所要タイムなどは音声ペン側で判定し、結果を音声で知らせます。(例:ピンポンピンポン♪1分15秒)お子様の知育教育だけでなく、お年寄り世代の脳トレにも活用できます。

東田式 脳パズル 通信講座

東田式脳パズル通信講座では、「脳パズル添削システム」を導入。今まで視覚化されることのなかったパズルを解く過程、軌跡や時間を記録し、どのように頭を使ったのか、その思考回路を先生が診断します。
専用のPCアプリケーションと手書きペン(G-Pen)を使い、ドットコードが印刷された添削課題用紙に解答します。解答が終われば提出をペンでタッチして送信。東田先生が解答の正誤、パズルを解く過程を診断・添削をして返却してくれます。思考の癖や弱点、得意分野がわかり、どのように脳を鍛えるべきかが明確になります。